桂馬ンダ
http://blog.o-s.sub.jp/?eid=882737
ダイパの桂馬ンダは205のグロスの100+40=140耐えくらいの物理耐久
ルビサファの桂馬ンダは205のグロスの150耐えくらいの物理耐久
桂馬ンダは素早さ面で最速スカーフ持ちのルカリオ、ポリゴンZ抜き(157)に設定するのが強くて、完成度、使いやすさはかなりのものです。
追記すると、ちょうど特攻に余った分を回すと
桂馬ンダとルンパ(図太いHB全振り)がHPマックス状態から
ボーマンダめざ飛70 ルンパ宿木 (&宿木+残飯で回復)
ボーマンダめざ飛70
これでタイマンで勝てるので爆発とかで最後のターンにお互い1匹になった時に勝てたりします。
まあ僕はプラチナ時代にいなかったプレイヤーだけど、プラチナでもスカーフで逆鱗、地震、大文字、流星みたいな技構成で強かったと聞いてるし、ガブリグロスあたりに強く設定した個体はよっぽどバランスが変わらない限り弱くなることは無さそう
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そして、ルビサファ厨の僕はこんなことを言ってしまいますが
ルビサファの桂馬ンダの完成度>>ダイパの桂馬ンダの凄さ
9月にこのブログ始めて考察開始するまでは逆だと思ってたけど、考察すればするほどルビサファの桂馬ンダの完成度は異常。 何故こんなにいろいろ両立してるんだろう、(脳内で)動かしやすいんだろうってくらいの逸品です。
それまでは
ボーマンダ=意地っ張りでめざ飛の最速(かなり厳選が難しい)で拘り鉢巻き持たせればSランク。そうじゃないボーマンダはAランク、って思ってたけど今では逆に桂馬ンダこそルビサファのボーマンダの究極の行き着く先だと思ってます。
結論:LG,FR発売から3カ月でルビサファ桂馬ンダを考え、ダイパ発売から3カ月でダイパ桂馬ンダを考えた桂馬さんはめちゃくちゃ偉大(またそれか